烈火の修行日記 その2
ごぶさたしてます、烈火です。
以前、書いた時からだいぶ経ちましたので
その後の修行の成果を伝えたいと思います。

戦闘は、前みたいにゼンの兄貴に頼ってばかりではなく、俺自身徒党で
活躍出来る様になりました。
鎧の極みは、驚くほど頑丈になるので、後衛職の人達を守る事が出来ます。

その反面、攻撃力が足りないのですが、そこは割り切って他の人にまかせてます。
気づけば、同時期に修行した仲間達は知らぬ間に強くなっていて驚きです。
俺も、もっと修行しないと。

生産の方はというと、ようやく小刀が作れる様になりました。
けれど、生産の主力は短刀作りです。
実は、小刀は使う材料が多く、出費がかさむ為、リン姉の許可がないと
作らせてもらえないんです。
そんな中、10本だけ作ってもよいと許可がでたので作る事ができました。
結果は、2本良いものが出来ました。
ソーマの兄貴の為に入魂してあげたいと思ってます。





入魂の方も試してみました。
丁度、先日那古屋で市が開催されたので、銅の額当てを作り入魂しました。
それなりに出来たので早速売って見た所、買ってくれたのでうれしかったです。

昨日は、妹のハガネの装備を作りました。
鋼の銅丸を作り、入魂。ハガネは二刀武芸を目指しているので腕力付与を。
しかし+2では思ったほど入魂出来なかったのでやっぱり、+5が必要だと感じました。
今度、ゼンの兄貴に頼んで取ってきてもらおうと思います。

あ、そういえばゼンの兄貴が奉行試験を受けるみたいです。
ホントはもうなってる予定みたいだったけど、今日まで延びたみたいです。
俺も、手伝いに行きたいと思ってます。
おそらく今日、ゼンの兄貴から報告があると思いますよ。

最後に、最近気づいたのですが、鍛冶屋の生産に鉄は最重要なんだなと。
なにを作るにも鉄が必要で、取っても取っても足りません。
磨き砂も必要ですが、これはソーマの兄貴が採ってきてくれるので助かってます。
しかし、これも修行の内、あと1ヶ月で新目録も出るので、がんばりたいと思います。

それではまた。

追伸、なんでも今日から催し物があるとの事で、当選すると
    もらえるみたいですね。なんとか当てたいなー。
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by hagaen | 2004-11-17 09:08 | 旧ノブ日記